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コドモが生まれたら、ダンナちゃんが仕事辞めました。

産後、思うようにいかないことだらけで、ダンナちゃんは在宅ワーカーに戻りました。収入?サラリーマン時代と変わりません。懸賞生活と妊娠前の体形に戻したし!

結婚が決まる。

旦那さんとの結婚は、

けっこう早いうちから決まってたんです。

 

私の方が、7歳年上ってこともあって、

【結婚する気ない人とは付き合わないけど、どうする?】

 

なんて意地悪な質問してみたんです・・・。

 

ほんとに意地悪だな(・・;)

 

なーんて、

最初は、『台湾にいる間は付き合うことはできるけど、あと3か月くらいで帰ろうと思ってるんだ。結婚したいし』って、まぁ素直に本音を言ってたんです。

 

当時の旦那さんは、仕事を始めたばかりで

色々と頑張ってるところだったから、そこに私のことが入ってきて悩んでたみたい。

 

それでも、【結婚したい】って思ってくれてたみたいで、結婚するためにどうしたらよいかを考え、たくさん努力してくれてます。

 

今も。

 

すごく感謝してます。

 

(/ω\)

 

幸せなことに【逃したくない!】って思ってくれてたから、常に意思表示はしてくれてたので、私たちに【一生に一度のプロポーズ】ってないんです。

 

常日頃から言われてたので・・・(〃ノωノ)

 

だから、親の感触を確かめて、入籍したい日をざっくり決めて、

顔合わせや式などをどうするのか決めて・・・と、色々順調?!に決まりました。

 

旦那さんは7歳年下だけど、

男として器が大きい。

だから一緒に居て楽だし、

私も旦那さんのためにできることをしてあげたい、って

思うようになった。

 

野菜を好んで食べないけど、どうしたら進んで食べてくれるかを考えたり、旦那さんの夢がかなうにはどう応援したらいいかを考えたり・・・。

 

 

そんなこんなで、旦那さんの仕事の都合を考えて、

今年の5月に入籍しようと決めて、親同士の顔合わせの日を決めたわけです。

 

まぁ、基本台湾生活だったから、一時帰国中にすべてを行わなければならない、というなかなかの強行スケジュール(私達だけ)。

 

結婚式前の大ミッションとして、【顔合わせ】もなかなかの悩みの種でした。