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コドモが生まれたら、ダンナちゃんが仕事辞めました。

産後、思うようにいかないことだらけで、ダンナちゃんは在宅ワーカーに戻りました。収入?サラリーマン時代と変わりません。懸賞生活と妊娠前の体形に戻したし!

7歳年下

私の彼(とゆーか婚約者)は7歳年下。

 

話が合わないとか、知ってる歌が違うとか、ほとんどない。

なんでだかわからないけど。

 

彼の中身が実はオッサンなのかも、と思うことはしばしば(笑)

 

7歳も離れてるから、私としては結婚願望ない人とは付き合う気はなかった。

初めて二人で飲んだ時に、

『付き合ってみる?結婚する気あれば(笑)』

なーんて本音だけど、軽く言ったら、

『付き合うって、ほんとにほんと?!』

と逆に私が彼のことを遊び相手にしようとしてるのではと疑われたのだ。

 

お酒を一緒に飲むのは初めてじゃないけど、二人だけで飲むのは初めてだった。

でも一緒にいて、年の差もそんなに感じないし、自然体でいられる自分にもびっくりΣ(・ω・ノ)ノ!

こんな人と一緒に居たら楽しいだろうな~って、私の直感が言ってた気がしたので、私も彼に聞いたのだ。

『付き合ってみる?』

って。

 

私はといえば、もともと年下と付き合う気はなかった、30歳を超えるまでは。

30歳の誕生日を迎えた時に、【これから自分の見た目の価値は下がっていくんだから、相手に求める条件も変えないと】って思って、【年下もOK】って自分ルールを変更。そもそも、自分と同世代の人の大半は結婚してるしね(笑)

 

彼ママ曰く、私は直感で色々判断するらしい(自分でも直感に従うのがベストだと思ってる)。彼のことは、私の直感が【イイ】って言ってる。『これは冗談っぽくでもいいから伝えなければ』って思ったんだよね。

伝えたら、彼も『気になってた』と。

( *´艸`)

こんな感じで始まった私達。

 

両親に伝えるまでは、何度も『ほんとに私でいいの??』って聞いたけど、そのたびに『あの日に僕はもう落ちてたんだよ(笑)』って。

 

こんな事言ってもらえるなんて、幸せ者だなぁって思ってます。